科学は人とともにある
ドナルドソン社員グループ「Science is All of Us」は、ミネソタ科学博物館が主催する「Celebration Days」に毎年参加し、科学・教育分野の専門家と地域社会をつなぐ役割を果たしています。来場者は体験型アクティビティを通じて、科学の楽しさに触れ、科学分野のキャリアについて学ぶことができます。
ドナルドソンは、社会への還元と地域への貢献を大切にしています。Donaldson Foundationおよび社員による多様なボランティア活動やイベントを通じて、各種団体への支援を行っています。
ドナルドソン社員グループ「Science is All of Us」は、ミネソタ科学博物館が主催する「Celebration Days」に毎年参加し、科学・教育分野の専門家と地域社会をつなぐ役割を果たしています。来場者は体験型アクティビティを通じて、科学の楽しさに触れ、科学分野のキャリアについて学ぶことができます。
メキシコのアグアスカリエンテスにて、社員とその家族が参加する地域・家族交流イベントを実施しました。初開催となったDonaldson Squadronランには300名以上が参加し、1キロメートルのコースを走りながら、健康的な生活への意識を高めました。
世界最大規模のチャリティ自転車イベントである「Bike MS150」は、ミネソタ州を横断する150マイルライドを通じ、多発性硬化症(MS)の治療法開発を支援するためのチャリティイベントです。チームドナルドソンは、2002年から毎年参加しており、400万ドル以上 寄付を続けています。
Donaldson無錫チームは、植樹祭(Arbor Day)に合わせた意義ある活動を行いました。さまざまな工場や部門から80名以上の社員が、植樹活動を行いました。この取り組みは、サステナブルな社会の実現に向けた私たちの継続的なコミットメントを反映しています。
ドナルドソン本社では、ミネソタ州を拠点に「住まいに希望を届ける」ことを使命とする非営利団体「Bridging」でのボランティア活動に参加しています。部門ごとに募金額を競う年次チャレンジも実施されており、今年のキャンペーンでは1,700枚以上のバスタオルが寄付され、2万8,000ドルの募金が集まりました